2026年の二十四節気(立春・夏至・冬至はいつ?)

2026年の二十四節気の日付の一覧です。2026年の立春は2月4日(水)、夏至は6月21日(日)、冬至は12月22日(火)です。

二十四節気日付どんなころ
小寒1月5日(月)寒の入り。寒中見舞いはこのころから
大寒1月20日(火)1年でいちばん寒いころ
立春2月4日(水)暦の上で春が始まる日。節分はその前の日
雨水2月19日(木)雪が雨に変わり、氷がとけはじめるころ
啓蟄3月5日(木)冬ごもりの虫が出てくるころ
春分3月20日(金)昼と夜の長さがほぼ同じ。春分の日(祝日)
清明4月5日(日)草木が芽吹き、明るくすがすがしいころ
穀雨4月20日(月)穀物をうるおす春の雨のころ
立夏5月5日(火)暦の上で夏が始まる日
小満5月21日(木)草木が育ち、満ちはじめるころ
芒種6月6日(土)稲などの種をまくころ
夏至6月21日(日)1年でいちばん昼が長い日
小暑7月7日(火)暑さが本格的になりはじめるころ
大暑7月23日(木)1年でいちばん暑いころ
立秋8月7日(金)暦の上で秋が始まる日。残暑見舞いはこの日から
処暑8月23日(日)暑さがおさまるころ
白露9月7日(月)草に露がつきはじめるころ
秋分9月23日(水)昼と夜の長さがほぼ同じ。秋分の日(祝日)
寒露10月8日(木)露が冷たく感じられるころ
霜降10月23日(金)霜がおりはじめるころ
立冬11月7日(土)暦の上で冬が始まる日
小雪11月22日(日)雪がちらつきはじめるころ
大雪12月7日(月)雪が本格的に降るころ
冬至12月22日(火)1年でいちばん昼が短い日。ゆず湯