2027年の二十四節気(立春・夏至・冬至はいつ?)

2027年の二十四節気の日付の一覧です。2027年の立春は2月4日(木)、夏至は6月21日(月)、冬至は12月22日(水)です。

二十四節気日付どんなころ
小寒1月5日(火)寒の入り。寒中見舞いはこのころから
大寒1月20日(水)1年でいちばん寒いころ
立春2月4日(木)暦の上で春が始まる日。節分はその前の日
雨水2月19日(金)雪が雨に変わり、氷がとけはじめるころ
啓蟄3月6日(土)冬ごもりの虫が出てくるころ
春分3月21日(日)昼と夜の長さがほぼ同じ。春分の日(祝日)
清明4月5日(月)草木が芽吹き、明るくすがすがしいころ
穀雨4月20日(火)穀物をうるおす春の雨のころ
立夏5月6日(木)暦の上で夏が始まる日
小満5月21日(金)草木が育ち、満ちはじめるころ
芒種6月6日(日)稲などの種をまくころ
夏至6月21日(月)1年でいちばん昼が長い日
小暑7月7日(水)暑さが本格的になりはじめるころ
大暑7月23日(金)1年でいちばん暑いころ
立秋8月8日(日)暦の上で秋が始まる日。残暑見舞いはこの日から
処暑8月23日(月)暑さがおさまるころ
白露9月8日(水)草に露がつきはじめるころ
秋分9月23日(木)昼と夜の長さがほぼ同じ。秋分の日(祝日)
寒露10月8日(金)露が冷たく感じられるころ
霜降10月24日(日)霜がおりはじめるころ
立冬11月8日(月)暦の上で冬が始まる日
小雪11月22日(月)雪がちらつきはじめるころ
大雪12月7日(火)雪が本格的に降るころ
冬至12月22日(水)1年でいちばん昼が短い日。ゆず湯